《そういう事ね!》デオシークの消臭成分「デオサラサ」って何よ?

 

こんにちは投稿者のHIROです(^^♪

 

この記事では、『デオシーク-DEOSEEK』の消臭成分の「デオサラサ」について、どの記事よりもわかりやすく解説します。

 

デオシークの公式ページでは2019年3月のリニューアルに伴い、「独自成分のデオサラサ配合!」と謳っています。

 

しかし“デオサラサ”ってデオシークの為に開発された独自成分である為、正直なところ「それって何ですか?」と思いませんか?

 

販売元「株式会社キーリー」の公式ページによる説明をみても、今一よくわかりませんよね(*_*;

 

この記事を最後まで読んで頂くと、公式ページでは理解できなかった「デオサラサ」の仕組みについてイメージできると思います。

 

《デオシークは2019年3月1日、リニューアルしました。》

デオシーク公式ページはこちらから(^^♪

デオシーク

 

2つの効果がある『デオサラサ』

 

先ずは公式ページの解説画像をみてみましょう。

 

うーん(*_*;読めば読む程『・・・っで?』って感じですよね。

 

そこで投稿者HIROは、販売元キーリーのお問合せ窓口に電話して説明を求めました( ..)φ

 

デオサラサを超簡単に説明すると、小さな穴が沢山空いているカプセル状の物質の事です。

 

そして理解した事は、デオサラサを配合する事により2つの働きが期待できるという事です。

 

以下にわかりやすく簡潔に説明しますね(^^♪
関連記事:《なるほど!》デオシークのリニューアル!旧⇒新比較徹底検証

 

『デオサラサ』の働きその1:消臭効果を長時間持続させる

 

デオシークの主たる消臭成分は“柿タンニン”です。

 

そして、タンニン自体は水溶性化合物なので、空気に触れていると蒸発して無くなってしまいます。

 

つまり、通常の消臭クリームは塗った直後は消臭効果があるのですが、徐々に柿タンニンが無くなっていく事により効果が減っていくのです。

 

そこでデオサラサの小さな穴に柿タンニンエキスを格納して、少しずつ放出することにより消臭効果が長時間持続することが可能になったのです。

 

『デオサラサ』の働きその2:べたつきを抑えて、サラサラ感UP

 

ワキの下は多くの汗をかきます。

 

その汗と消臭クリームが混ざりあって、ベトベトな不快感が発生します。

 

しかし、デオサラサの小さな穴に皮脂や汗を吸着することで、サラサラとした着け心地を可能にしました。

 

まとめ

 

如何でしたか?「デオサラサやりますなっ!」って感じですね(^^♪

 

柿タンニンを消臭の主成分としているクリームは多いです。

 

しかし今回紹介したデオサラサの様な新成分をつかって、消臭効果やサラサラ感が長時間持続するクリームはデオシークだけではないでしょうか?

 

ワキガについて長年の悩まれている方、これまで他のデオドラントで効果が無かった方、一度試してみては如何ですか。

 

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